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5月5日(土)
7時 起床
朝食
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム、コーヒー
別れを惜しみつつ、リゾートを出発
10時半 パギマナ (Pagimana) 港 着
先に出発した荷物が積まれたワゴン車が待っている
何もない待合室でひたすら待つ
途中で雨が降ってくる
14時30分 ルーク空港 発
しばらく寝る
16時30分 マッカサル空港 着
乗り換え手続き
17時30分 マッカサル空港 発
しばらく寝る
18時40分 デンパサール空港 着
ここまで来ると空港も綺麗だ。
トイレ内に水槽があった。
空港の屋台で搭乗待ち
炒め物とビール
タンメン風のスープ麺
21時 搭乗手続き
時間があるので、マッサージを受ける
まだ時間があるので、免税店をぶらぶら
23時 デンパサール空港 発
ワレア 7日目
5月4日(金)
8時起床
朝めし
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム、コーヒー
帰国に備えて、機材干し
ピクニック
12時
10名ほどで岬まで1時間ほど歩く
日陰のない海辺なのでかなり暑い
目的地の岬の砂浜は小さく30人ほどで満員になるかんじ
13時半 昼食
チーズ、トマト、コーンのピラフ、パン
ランブータン、ミカン
ビール1本
少し海で泳ぐ
つま先立ちで足が届く程度
あまり魚はいない
15時半 リゾートへ戻る
帰りはボートで10分ほど。
シャワーを浴びていたら、
同室の人が近くの村までツアーがあるが行くかと聞くので、
行くと答える。
わざわざ聞きに来たので、当然その人も行くと思っていたが...
参加者は3名だけ。
ビレッジ・ツアー
16時半
近くの村までボートで移動
主な生計は漁業のようだ。
リゾートのスタッフの中には家族が居てここから通っている人がいる。
村は200mほどのメインストリートだけ。
離島なのに電気が来ていて、TVのあるうちも多い。
10人クラスが3つくらいの小学校がある。
桟橋で干物を作っていた。親近感が沸く。
明日に備えて荷造り
清算
Tシャツを購入。
マッカサルまでのチケットを受け取る。
スタッフがヤシガニを見つけてきて、撮影会
21時半 夕食
ピザ3種。
ご自慢だけあって、チーズはおいしい。
マンゴ、バナナ、パイナップルのタルト。
最後の夜ということで、カクテルを頼む。
一緒だった人やスタッフからサインを貰う。
23時 就寝
ワレア 6日目
5月3日(木)
7時起床
朝めし
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム、コーヒー
ガイド:Martin
8:40 - 9:15 GEGOLAN
ave 20.6m max 41.0m DECO 10min 27.6℃
いきなり 30m まで潜る
ガイドが下を指差す
さらに 40m まで潜る
マグロが10匹ほど通過する
そばの砂地に ヤマブキハゼ
25m まで浮上する
ギンガメとハハムロの群れ
後半は、ダイコンとにらめっこ
12時
ジャグジー
13時半 昼食
ピラフ、エビのサティ
トマトサラダ、パン
マンゴスン、ランブータン
2本目
ガイド:Martin
15:00 - 15:55 PASIR PUTIH
ave 16.3m max 28.9m DECO 4min 29.0℃
ドロップオフ沿いに水深 20m を進む
しばらくすると、砂地。
ガーデンイールがうじゃうじゃ。
カクレクマノミ、パンダクマノミ、フエヤッコ、ホシゴンベ
カミソリウオ、アケボノハゼ、ニチリンダテハゼ
3本目
ガイドなし バディK
17:29 - 18:22 HouseReef
ave 15.0m max 35.4m DECO 3min 28.3℃
桟橋よりエントリ
一番下の水深 35m の砂地まで行く
途中でイソマグロを2匹見る
砂地には何もいなかった
水深10m まで浮上して、ニシキテグリ探し。
5匹くらい確認できた。
ニチリンダテハゼ、エダンサンゴにスカシテンジクダイの群れ
21時 夕食
イカとトマトのパスタ、イモの炒め物、パン
チョコレートソースのクレープ
食後に余興
皿に塗ったチャコの早舐め
オーナーとイタリア娘が挑戦。
オーナーの圧勝。
5月2日(水)
7時半 起床
朝飯(毎日同じメニュー)
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム、コーヒー
1本目
今日は日本人5人
ガイド:Martin
8:40 - 9:25 GEGOLAN 4
ave 17.7m max 41.2m DECO 4min 29.3℃
マグロの影、バラクーダーの小さい群れ、ギンガメうじゃうじゃ
ピグミーシーホース、モンガラカワハギ、サラサゴンベ
ヒレナガハギ、タテジマキンチャクダイ、ウメイロモドキ
桟橋にライフルを持った若い男性が歩いていた
制服らしいジャンパーをきていたが、だらけた感じだった
警官だろうか
同行者がバリ島で買った凧をあげた
小さな男の子も興味深々に見ていた。
12時半 昼食
レジャーノのチーズ
ナシゴーレン
クリスピーの皿に、海老とインゲンに炒め物
トマトとにんじんのサラダ
ココナッツの内側の実(たくあんのような歯ごたえ)
マンゴステン
2本目
ガイド:Martin
14:43 - 15:36 LOLOSI
ave 16.2m max 34.1m DECO 4min 28.7℃
カクレクマノミ と イソギンチャクモエビ
セジロクマノミ、、パンダクマノミ、コガネヤッコ、
ニチロンダテハゼ、ミノコカサゴ、フエヤッコ
ホソフエダイ、アオブダイ、ネッタイスズメダイ
桟橋にカバーが取れた船外機が置いてあった。
一昨日くらいから、調子が悪いらしく、何人かで調整していたが、
諦めて修理に出すようだ。
3本目
ガイド:Martin
17:29 - 18:20 House Reef
ave 13.8m max 21.1m DECO 2min 29.5℃
ニシキテグリ、小さなエビ・カニ
オニハタタテダイ、ツノダシ、チリメンヤッコ
ミノカサゴ、ネッタイミノカサゴ
後半、水中ライトの点かなくなり、デジカメのバッテリが切れた
ガイドがライトで示すものを見るしかなくなる
入れ替わりに、別グループはナイトに出発
スパニッシュ・ダンサーがいるらしい。
桟橋の Sunset Bar で焼酎を飲む
オレンジジュース割りは軽い酸味がありまあまあ
パインジュース割りは少し甘みがある程度で味がぼける
満月がキレイだった。
写真にとるが、ぼやけてしまう。
21時 ナイト組が戻ってくるのを待って、夕食
ファルファレ (蝶々の形のパスタ) に、トマトソースとツナ
ハタの香草焼き、塩茹でのジャガ芋
おいしかったが、量は物足りない
レモン味のアイスに、ブルーベリー・ソース
23時
ちょっと疲れたので早々と消灯
5月1日(火)
7時半 起床
朝飯(毎日同じメニュー)
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム、コーヒー
ダイビング・ボートに、持参したコイノボリを立てる。
ガイドが興味深々にこれは何だと聞いてきた。
1本目
今日は日本人ばかり13人
ガイド:Ade, Martin
8:45 - 9:22 PASAR IKAN
ave 19.3m max 36.5m DECO 6min 27.8℃
昨日、流れが速く、10分で切り上げたポイント。
時間帯が違うので、流れは穏やかだった。
-40m にイソマグロの群れ
ガイドが行け行けというサインを出すので、-35mまで行く。
浮上しようとすると、またマグロがいるぞのサインが出るので、10分ほど滞在した。
安全停止中はダイコンとニラメッコ。
今回は深かったこともあり、ガイドからエアーを貰っている人がいた。
イソマグロ、ナポレオン、ガーデンイール、ハナムロ、アナボノハゼ
ギンガメアジ、ラビットフィシュ、フエヤッコダイ
10時
ジャグジー
水を入れ替えた直後で少し冷たい
部屋のテラスは陽が当たらず、昨日の洗濯物が生渇きだ。
直射日光に当たるイスに干す。
1時間くらいで、Tシャツ、ポロシャツは乾く。
12時半 昼食
フレッショ・トマトのスパゲティ、パン
レタス、にんじん、チーズ、トマトなどのサラダ
ランプータン、バナナ
2本目
5人と8人の2グループに分かれて潜る
ガイド:Martin
15:02 - 15:53 TALANGE
ave 15.8m max 35.0m DECO 2min 29.2℃
大きな隠れ根をゆっくり回る
根の角で潮の流れが変わったので、
向きを変えた。
ニチリンダテハゼ、フウライウオ
カクレクマノミ、ウメイロモドキ
マジリアイゴ、ヘラヤガラ
ヒレナガスミレダイ(yg)、カクレクマノミ(yg)
16時半
桟橋に唐辛子を干していた
3本目
ガイド:Martin
17:16 - 18:08 House Reef
ave 12.8m max 24.6m 29.2℃
ニシキテグリ、マンジュウイチモチ、クロオビアトヒキテンジクダイ
ミノカザゴ、ニチリンダテハゼ、
18時半
ジャグジー
隣のスパからマッサージ中の香料の香りが流れてくる。
シャワーを浴び、夕食までのウイスキー「白州」を飲む
20時半 夕食
女性オーナーのシモーネが帰ってきた。
メニューの説明に一段と熱が入っていた。
彼女の故郷のレジャーノのチーズが世界一だと力説していた。
トマトのニュッキ。
親指大くらいでモチモチしていたが、量が多く、ちょっと飽きた。
力説されたように、チーズの香りはよかった。
鶏のから揚げ。
衣がカリカリで、鶏のジューシーさが薄れ、いまひとつ。
カンクン(空芯采)の炒め物
レモンソルベ+少しブランデー
23時 就寝
耳がジュクジュクして、つまった感じが直らない。
寝酒をほどほどにして、寝る。
4月30日(月)
5時ごろ雨音と波の音で目が覚める
7時半 起床
朝飯(毎日同じメニュー)
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム
コーヒー
1本目
今日は日本人ばかり12人
ガイド:Ade, Martin
9:03 - 9:56 GEGOLAN 4
ave 15.0m max 35.0m DECO 2min 28.6℃
そこそこの流れ
ガイドが下を示すので、少し深めに行ってみるが、何も見えず
-40m あたりにマグロがいたらしい。
DECOが出たが、徐々に浅くしていったところ、途中で消えた。
ウミイロモドキ、ハナムロ、ツノダシ、フエヤッコ、
ガーデンイール、オニオコゼ、ツバメウオ、カスミアジ
アケボノチョウチョウウオ、アデヤッコ
これ以降、毎回、DECOの出るダイビングとなった。
ここのスタイルはDECOが出て当たり前という感じ。
深場がお好きだというイタリア人の影響だろうか。
ワレア島の先端部に小屋が見える
漁師が住んでいるらしい
2本目
ウエットがボートの中だったので、取ってきてもらう
桟橋からエントリ
11:23 - 12:13 House Reef
ave 14.4m max 33.9m DECO 2min 28.9℃
だらだらと-35mの砂地までリーフが続いている
シーホース、マンジュウイシモチ、アカマツカサ、ヌノサラシ
クマドリ、ミナミハナダイ、ハナムロ、オニカマス
桟橋の下にギンガメアジ
12時半 昼食
スパゲティ・カルボナーラ
ミックス・サラダ
フルーツ ランプータン
3本目
14:57 - 15:10 PASAR IKAN
ave 14.4m max 30.9m 27.8℃
えらく流れが速い。
ガイドと10mくらい離れているが、その距離がなかなか縮まらない。
目標の根をあっというまに過ぎて、一面 青の世界になる。
10分ほどで、ガイドから浮上のサイン。
ダウンカレントにつかまり、キックしてもなかなか浮上せず
BCにエアを入れて浮上する。
4本目
近くに浮き灯台が見える
15:35 - 16:12 LAMPU 2
ave 12.9m max 35.4m 29.2℃
いったん-30mまで潜り、徐々に浮上する
ムスジコショウダイ、アジアコショウダイ、アヤコショウダイ
ユタカハタ、ツノダシ、ツノハタタテダイ、タテジマキンチャクダイ
ベニマツカサ、スパインチーク、ハタタテハゼ
17時半
クッキーとコーヒーを飲みながら、雑談。
シャワーを浴び、Tシャツなどを洗濯する。
デジカメのデータをパソコンに移す
1.6GB 40分かかる。
20時半 夕食
ナシゴーレン、パン
エビのサティ、えびせんべい
シュークリームのチョコがけ:ポピラーなデザートらしい
成田で仕入れたウイスキー「白州」を飲む
23時 就寝
4月29日(日)
5時ごろ雨音と波の音で目が覚める
7時 起床
朝食(毎日同じメニュー)
パイン、マンゴ、バナナ
トースト、ジャム
コーヒー
1本目
ポイントまで10分程度。
9:24 - 10:14 LABWAN
隠れ根を-20mくらいでゆっくり回る
ウメイロモドキ、ニセタカサゴ、ハナムロ、
ハナビラクマノミ、セジロクマノミ、パンダクマノミ
ハタタテハゼ、ソメワケヤッコ
オニオコゼ
部屋に戻ると、エキストラ・ベットを組立てていた。
これで、床に寝る人はいなくなる。
桟橋の下に、ギンガメアジが群れていた。
マダラエイも見える。
12時半 昼食
パンの上にトマトとモッツレアチーズ
パンの上にカニのすり身
トマト、にんじん、ジャガイモのサラダ
ランプータン、マンゴスティン
2本目
ポイントまで10分程度。
14:39 - 15:29 TALAWAGE
隠れ根を-20mくらいでゆっくり回る
カスミアジ、コガネアジ
ニチリンダテ、ハゼヤマブキハゼ、
フエヤッコ、シチセンチョウチョウウオ
アデヤッコ、アジアコショウダイ
水平線に雲があって、夕日が綺麗に見えない。
まだ、雨季が明けていない感じ。
20時半 夕食
トマトとツナのフィットチーネ
フライド・ポテト
エビのフリッタ 衣がカリカリで口の中が切れる感じがする
今日のメイン・ディッシュはハズレだな。
フローズン・マルガリータを飲む
クラッシュ・アイスを入れた程度で、フローズンという感じはしない
酒の味は濃い目
23時 就寝
4月28日(土)
6時 起床
朝飯 ビュッフェ・スタイル。
クルミ・パン、ライ麦パン、クロワッサン、ソーセージ、ハム。
蒸し野菜 マッシュルームがなかなかうまい。
スイカ、パイン、マンゴ、メロン。
7時15分 ホテル 発
30分ほどで、デンパサール空港に。
チェックイン。
空港税 3万ルピア。
バリは空港のトイレも綺麗だった。
トイレ内に金魚の水槽があった。
10時15分 デンパサール空港 発
定刻より 1時間遅れで出発。
ガルーダ 620便。機体は B737-400。
11時半 マッカサル空港 着
まだ、搭乗手続きが出来ない。
ジュースを飲みながら、レストランで待つ。
BASKO CAMPUR を食べる。
ラーメンのような麺と、ビーフン麺と、ちょっと辛いスープ。
なかなか美味。
10万ルピア。
荷物を預け、搭乗手続き。
空港税 3万ルピア。
15時15分 マッカサル空港 発
トリガナ (Trigana) 航空。機体は ATR 42-300。
エンジンが回ると、搭乗口のタラップにあたって、暑い。
機内は横4人掛けで狭いが、エンジン音は思ったよりも静か。
17時 ルーク (Luwuk) 空港 着
小雨が降っていた。
リゾートから出迎えが来ていた。
メナド経由のグループは、雨天で飛行機が欠航になり、明日になったとのこと。
過去に欠航の経験があり、我が身でないことを素直に喜ぶ。
17時半 ルーク空港 発
ワゴン車で移動する。
町を抜けるころ暗くなる。
山道に入る。舗装されている。うねうねしながら走る。
標高は500mくらいか。
19時半 パギマナ (Pagimana) 港 着
明かりがなく真っ暗。
15人乗りくらいのボートで移動する。
時々、行く手の島影に稲光が見える。
21時半 ワレア (Walea) 島 到着
オーナーの出迎えを受け、部屋に。
シャワーを浴び、着替える。
22時 夕食
イタリア人のオーナーが懇切丁寧にメニューを説明する。
初日だからかと思ったら、毎日のことだった。
イタリアでは、食べると生きるは同じ意味らしい。
グリーンピースと海老に入ったピラフ風ナシ・ゴーレン。
白菜のような炒め物。
白身魚のソティ。
23時 就寝
男3名で、ダブル・ベット1つとエキストラ・ベット1つ。
協議の結果、ダブルに一人、床に一人、私はエキストラ・ベットとなった。
グーグル・マップ にワレア島を位置を表示した。
4月27日(金)
6時 雨の音で目がさめるが、また寝る
8時 起床
朝飯 ビュッフェ・スタイル
クロワッサン、ハム、ミーゴーレン、蒸し野菜
ホテル内を散策。
レストランの前は、プライベート・ビーチ。
日本人は見かけなかった。
10時 観光旅行
ワゴン車、ガイド、運転手。
3人で借りて、80ドル。
11時 稲田
丘の斜面に横たわる稲田。
日本の原風景のようだ。
「ペンジョル」というアグン山に住む神様へのお供え物らしい。
12時 ブサギ寺院 Bssakih
バリ・ヒンドゥー教の総本山。
入園料 一人 1万ルピア。
まず、トイレに。1,000ルピア。
足が露出してはだめとのことで、サロン(腰巻布)とスレンダン(腰紐)をつける。
ちょっと怪しい感じになる。
山門から寺院まで10分ほど登り道を歩く。
本堂の周りに信徒それぞれの小さいお堂がいっぱいある。
いずれも異教徒は入りれないらしい。
本堂の周りの道を1周する。
建物はどことなく様式が日本に似ている。
カースト制があり偉い人ほど屋根の層が高く出来るらしい。
最高は11層とか。
寺院には普段は神様はおらず、必要なときにアグン山から降りてくるらしい。
ご本尊を奉っている仏教とは違うところ。
20名ほどが先祖を供養していた。
まず、自分の家用のお堂に神様と先祖を呼んで供養する。
次に、本堂に行き、神様にお礼するという順序らしい。
数は少ないが絵葉書などを売る土産屋もいる。
日本円でも絵葉書売っているようだが、さすがに日本円は使い道に困るようだ。
200円+絵葉書を1万ルピヤに両替してあげた。
有料道路で キンタマーニ へ
一人 4,000ルピア。
14時半 キンタマーニ高原 Kintamani
眼下にバトゥール山とバトゥール湖が見える。
なんか、芦ノ湖に似ている。
昼食 ビュッフェ・スタイル
春巻き、サティ、くだもの
15時 ウブドへ
15時半 途中、凧を買いに寄る
頭がウレタン加工で立体系なのが特徴。
鳥、龍、魚、蛙など、種類も豊富。
16時 ウブド村 Ubud
絵画、音楽、舞踊など、芸術の村として有名らしい。
絵画の工房を見学する。
お土産風の写実的なものから、なんだか分からん抽象画まで、
いろいろな画風の作品があり、面白かった。
18時 タナロット寺院 Tanh Lot
駐車場から、いきなり土産屋の列。
原宿の裏通りのようだ。
寺院は、海岸の小島にあり、風格がある。
海に夕日が落ちるところが幻想的な観光スポットらしいが。
今日は、曇っていて、夕日が見えない。
21時 ホテル
シャワーを浴び、着替え。
21時半 夕食
ホテルの前通りのレストラン。
ブラディ・マリー。
オージー・ビーフのステーキ。
バナナ・スプリット。
23時 就寝。